公開日:2021年9月15日
🎉 新iPad発表!でも…
2021年秋、待望の新型iPadが発表されました。
私も大きな期待を寄せていました。特に、
「ついにApple Pencil 第2世代に対応するのでは?」
という希望を胸に。
しかし――
まさかの「第1世代」対応継続。
がっかり、というより「もういい加減にしてほしい」という気持ちになったのは私だけではないはずです。
🤔 Apple Pencil第1世代、なぜ今も続く?
Apple Pencil第1世代、正直もう古すぎます。
-
ペン上部のキャップを外して充電
-
iPad本体にぶっ刺す見た目
-
スタイリッシュさゼロ
Appleらしからぬ設計に、Appleユーザーとしては耐えがたい。
「これをいつまで売り続けるのか?」と感じている方も多いでしょう。
😢 ジョブズがいたら、即第2世代に変えていたのでは?
Appleの創業者スティーブ・ジョブズが健在だったら…
こういう不格好な製品設計を許さなかったのではないでしょうか。
ジョブズ時代のAppleは、機能と美しさの両立をとことん追求していた。
その魂が薄れてきているように思えてなりません。
🧊 私がApple製品から離れている理由
ここ数年で私のApple離れは進みました。
-
Macの買い替え → ストップ
-
iPhone → 買わない
-
Apple TV → 解約
理由は明確です。
-
革新性の低下
-
高価格戦略への不信感
-
旧型商品を長く売り続ける姿勢
Apple Pencilの例だけ見ても、「価格は高いまま、中身は古いまま」。
この姿勢に嫌気がさしてきたというのが正直な気持ちです。
📝 それでもiPadが気になる理由
それでも今回、iPadを買おうか迷ったのは理由があります。
「手書き性能」だけは、やはりAppleが圧倒的だからです。
Android端末も優秀になっていますが、まだApple Pencilに匹敵するスタイラスは少数。
それだけに、今回こそ第2世代に対応してくれれば、と思っていました。
💔 結論:もうiPadも要らないかも…
「第1世代のまま」と知って、完全に購入意欲が冷めました。
いずれAndroid陣営からもApple Pencilに並ぶ製品が出てくるでしょう。
私自身も、そちらへシフトする未来を本気で考え始めています。
✋ ありがとう、そしてさようならApple
Apple製品には長くお世話になりました。
でも、今のAppleには「かつてのAppleらしさ」が感じられません。
ブランド力だけでは、ユーザーの心は繋ぎとめられない。
そんなことを実感させられた今回の新製品発表でした。
🛍 次に狙うはAndroid + 高性能スタイラス
今後はAndroidのタブレットとペンシルに注目。
Appleに見切りをつけたからこそ、新たな選択肢を開拓するチャンスです。
📌 まとめ
-
新型iPadはApple Pencil第1世代対応のままでがっかり
-
Appleのデザイン性・革新性への疑問が加速
-
今後はAndroid端末へシフトする可能性大